反省:毎月最低1回は秩父に行って、その季節のデータを取りつつ体感するつもりでしたが....
サポート人に炭焼き講習会をするので、2003年6月の炭焼きの炭を取り出すと聞いて撮影記録に来ました。雪が降り出して22cm程つもってしまった。
矢竹31林班のお決まりショット 前日からの雪でカメラにもこんなに雪が積もっていた。 |
左から藤原、猪頭、斎藤。雪景色をビデオ撮影しました。 |
ビデオ撮影が主なので、GPSカメラではあまり撮影できませんでした。またキューガーデンの写真は日付が日本時間のままでした。
ロンドン郊外のキューガーデンのパームハウス 1884年の建設当時の大温室。エデンプロジェクトに通じるものを感じる
(この角度の写真はあまり目にしないでしょう) |
キューガーデンのパゴダ
イギリス風形式庭園の文献などで写真をみていたが実物を見て、学生時代を思い出す。 |
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小谷グループ(小谷さん、松英さん、藤原)魚眼ビデオ&4チャンネル録音試験
20031226PhotFolder(失敗;GPSのコンパスのキャリブレーション後に出力ケーブルをカメラに差し込むのを忘れていて、ほとんどGPSデータが入っていません。)
おきまりショット:矢竹31林班20031226 。11月に来ることができず、年末はすっかり落葉してしまいました。 |
参加者:斎藤、志村 矢竹カメラには2人で行きました。 |
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おきまりショット:矢竹31林班20031029 |
参加者:藤原、斎藤 |
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おきまりショット:矢竹31林班20030919 |
参加者:志村、矢野、藤原、斎藤 |
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おきまりショット:矢竹31林班20030916 |
参加者:前列左から大場、斎藤、荻原、石井、後列左から藤本、石井、矢野、藤原 |
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おきまりショット:矢竹31林班20030909 |
参加者:斎藤、藤原、志村 |
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GarminGPSの専用ファイルと、Kestral4000の温度などのファイル(エクセルに変換)です。ICレコーダで録音してきたのですが、10時半頃からお昼頃の山は静かでした。林道脇と林内は温度や湿度も違っているのですが、録音した物を聞いていると違いがわかりませんね。感度の高いコンデンサーマイクや、ICレコーダの性かなぁ メモのテキストファイルreadme.txt
おきまりショット:矢竹31林班20030903 |
参加者:斎藤、(藤原:発電機メンテで不在) |
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おきまりショット:矢竹31林班20030822 |
参加者:左から:藤原・大場、石井、斎藤 |
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(斎藤・石井、志村、矢野、サンドリン、セリーヌ)深町さんと奥君に研究フィールドを案内してもらいました。大変お世話になりました。
石井、志村、矢野、斎藤、サンドリン、セリーヌ、奥 |
志村、石井、矢野、斎藤、深町、サンドリン、セリーヌ |
20030730PhotoFolder、20030731PhotoFolder
(熊谷先生の実習に参加した斎藤・石井、志村、矢野、サンドリン、セリーヌ)
明石大橋の向こうは淡路島! |
淡路景観園芸学校の見学:キャンパス案内は沈先生 |
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(斎藤・藤原)20030725PhotoFolder SubCameraFolder(コンテナハウス部品など)
おきまりショット:矢竹31林班20030725 |
参加者:今後この部分は、参加者ショットのコーナにします。左から:藤原・斎藤 |
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矢竹カメラのいつものショット。霧に煙る矢竹31林班 |
今回は、ロボットカメラのメインテナンスを映像記録することです。 |
JSPS(日本学術振興会)サマープログラム若手研究者で日本に来たSandrine(フランス) |
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手作りの昆虫トラップ。大面積プロットでの森林動物学研究室の調査器具 |
大面積プロットのブナ。霧で林内が均一に照明されたようになり明るい林内でした。 |
| 6月24日(火)秩父演習林の澤田さんの指導のもと大血川地区にある炭焼き釜のメンテナンスを兼ねた炭焼きを体験しながら手順を撮影記録しました。
←釜の中には、昨年末に焼いた炭。先ずこれらを取りだす。 →炭にする材を釜の中に運ぶ。 6月25日(水)煙突から出る煙の温度を記録しながら釜の中野様子をチェック。 →煙突からの煙の温度が230度に達し、排気口、吸気口を完全に閉じて作業終了。1週間ほどすれば炭を取り出すことができる。梅雨時の湿気から釜を守るために、梅雨明けまで炭を入れたままにする予定。 |
サンドリンは7月1日に東大の斎藤研にやってきました。 フランスCIRADのAMAP研究室のReneさんからの紹介で、難関のプログラム奨学金をゲット。8月末までの短期留学です。7月4日に既に藤原先生の案内で矢野とサンドリンは秩父演習林に来ていて、今日は二日目。本日は、システムのメインテナンスの様子を記録撮影。奥山はフィールドの下見に来たので、石井と赤沢の森林軌道跡に行ってもらいました。
| 5月29日(木)矢竹沢31林班に設置した気象観測装置、携帯電話を撤去するため、入山モノレールで山には入り、山の神を通って、矢竹沢の気象観測地点に到着。撤去した装置は、ブナ・イヌブナ観測鉄塔に移設する予定。
←携帯アンテナや風向・風速・日射計を外す大場 →撤去した観測装置や太陽電池パネルなどを運搬する。 ←矢竹ロボットカメラからの31林班 →鉄塔上部では、ブナの実が膨らんでいました。4月30日と比較してみてください。 |
| 5月18日(日)フィールドワークは、新木場駅に8時25分に集合して始まった。
←先ず荒川河口の東京湾(若狭海浜公園)での採水から始まった。 →埼玉県荒川の自然堤防を探し出して調べている。 ←埼玉県秩父市内で採水する学生。荒川河口から6時間ほどで秩父市まで遡ってきた。 →さらに源流の大滝村内の大滝温泉の河原 5月19日(月)秩父演習林に入る。 ←標高1300m付近の幻想的なブナ・イヌブナ原生林 →矢竹景観ロボットカメラを見学する。 |
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5月6日(火)海洋環境臨海実習のため午後3時に海洋研究所国際沿岸海洋研究センター現地集合。
←改組により名称変更 →センター正門と建物 5月7日(水)船越湾吉里吉里地先で海洋環境調査、 ←チャレンジャー3世 8人乗り、80馬力エンジン →タチアマモを採取(チャレンジャー2世:6人乗り、40馬力エンジン) 5月8日(木)魚類学実習 ←船越湾吉里吉里地先で巻き網漁による魚類採取。 →午後は実験室で図鑑をたよりに種を同定、 好きな魚をスケッチし、 また耳石採取し実体顕微鏡でチェック、解剖し内蔵などを観察した。 5月9日(金)イルカの解剖 ←解剖前のイルカ →解剖中のイルカ |
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4月30日(木)
←実習下見する福田先生 →鉄塔上部のブナの開花(雄花と雌花) 5月1日(金)バケモノ沢モノレール終点から雁坂道を樺小屋まで27,28林班への視界を探しに行く。 ←途中をサラウンド+広角ワイドで撮影実験(志村) →突出峠で記念撮影(左から矢野、石井、斎藤、藤原、志村) |